休足DAYS

ほぼランニング以外について自由に書くブログ。

高圧洗浄機の音に怯えながらもベランダがきれいになるのを楽しみに待つゆめたん。

以前「 ベランダの溝でうたた寝するのが大好きなゆめたん。」という記事で、ねこのゆめたんがベランダ大好きであることを紹介しました。しかしベランダの溝は水垢で汚れまくっており、ゆめたんが居眠りするたびに申し訳ないと感じていました。

いやいやながらもメロンの帽子をかぶったゆめたん。

夏は喉越しのなめらかなメロンがおいしいですよね。ということで、猫のゆめたんにメロンをかぶせてみようと思います。

ドアミラーの鏡面部分が脱落!DIYで交換して修理費を節約。

ある日クルマを運転していたところ、とてつもない違和感を覚えました。左側のドアミラーが曇っているのか汚れているのか、よく見えないのです。

ねこねこ食パン チーズ味の香りに大興奮のゆめたん。

ねこねこ食パンを買ってきました。はちみつやチョコなどバリエーション豊富で迷いましたが、いちばんおいしそうだったチーズが練り込んであるタイプにしました

ベランダの溝でうたた寝するのが大好きなゆめたん。

ベランダの窓を開けるとどこからともなく現れる猫のゆめたん。ベランダに出てもとくに遊ぶわけでもなく、定位置でじっとしています。

夏が来るたびによみがえる、唱歌『夏は来ぬ』の思い出。

かれこれ20年以上前、ある百貨店のお中元販促用ポスターデザインを受注しました。クライアントから示されたテーマに沿い、いくつか企画案を提出。その中から先方の担当者が選んだのは、国民的唱歌『夏は来ぬ』をモチーフにしたビジュアルプランでした。

近鉄の新型名阪特急「ひのとり」乗るならプレミアムシート一択!

2020年3月から運行を開始した近鉄80000系電車、通称「ひのとり」。華々しくデビューするはずがタイミング悪く新型コロナ禍と重なり、いまなお苦戦中だとか。本日はそんな、コロナ収束後の需要拡大に備えて粛々と運行を続けるひのとりの試乗レポートです。

ねこ好きが集まるねこづくしのカフェ「猫の散歩道」。

愛知県あま市にある、猫好き御用達のカフェ「猫の散歩道」におじゃましてきました。

「五輪開催でむしろ人流減る」説、誰かシミュレーションしてください。

東京オリンピック開催による人流の増加が懸念されています。しかし、開催することでむしろ日本全国はもとより世界中の人流が減少するのではないか、と考えるのは私だけでしょうか。

おかずのサバを持ち去ろうとする猫との戦い(動画)。

ゆめたんにおかずのサバを取られそうになり、必死で防御しているところです。油断も隙もありません。

ねこクイズ(ΦωΦ) どこにいるでしょう?

この中にねこが1匹隠れています。さて、どこにいるでしょう?

名古屋では数少ない『青天を衝け』渋沢栄一ゆかりの施設「揚輝荘」に行ってきました。

NHK大河ドラマで戦国時代が舞台のときは、東海地方にゆかりの地がいくつも出てきます。前回『麒麟が来る』では岐阜がフィーチャーされ、なんと大河ドラマ館が県内だけで3カ所も作られるという盛り上がりっぷりでした。しかし・・・ 現在放送中の『青天を衝け…

人生で初体験!“魔女の一撃”は想像以上に激しかった。

ゴールデンウィーク中、人生初のとある体験をしました。それはずばり「ぎっくり腰」。これまで腰痛はまったく縁がなかっただけに、ある意味 貴重な経験でした。そこで本日は忘備録も兼ね、ぎっくり腰について書き留めておこうと思います。

トラックボールマウスを掃除する方法が簡単すぎて拍子抜け。

半年ほど前からトラックボール式のマウスを使ってます。通常のマウスのように手(手首、腕)を動かす必要がなく、親指でボールをグリグリすることによってカーソルを動かす仕組みです。

高速道路上でタイヤがバースト!ラッキーが重なり命拾い。

仕事現場に向かうため名古屋高速を走っていたところ、クルマからかすかに異音が。

34年前のファミコンソフト発見!オークション落札相場はおいくら?

先日、アメリカのとあるオークションで36年前のファミコンソフト(未開封のスーパーマリオブラザーズ)が約7,300万円で落札されたニュースが話題となりました。

若気の至りで買った赤い革ジャンを自分で黒く染め直す<後編:実践篇>

<前編:きっかけ篇>より続く。 20年近く前に若気の至りで買った赤い革ジャン。年齢を重ねるにつれ着るのが気恥ずかしくなり、いつしかクローゼットの奥に眠ったままになっていました。しかし最近ふと「色が黒なら着られるのでは?」と思い立ち、色替えにチ…

蔵書6万冊をイメージした高さ11メートルの大書架が圧巻!「司馬遼太郎記念館」を訪問。

『竜馬がゆく』『坂の上の雲』『燃えよ剣』など、数々の歴史小説を世に送り出してきた司馬遼太郎。氏の功績を後世に残すため、2001年に開設された「司馬遼太郎記念館」におじゃましてきました。

昔プロレス中継で花束のお嬢さんが恐怖のあまりトペを敢行したシーンを見たい夢が叶う。

何か調べたいことがあるとき、最近はYouTubeを見ることが多くなりました。動画なら一目瞭然で手っ取り早いですから。こうしたHow to的な使い方の他、YouTubeでありがたいのは「見たかったあのシーンが見られる」こと。例を上げるとすれば・・・

「麒麟がくる」のラストは天下統一後の家康と天海(=光秀)が昔語りするシーンを妄想。

NHK大河ドラマ「麒麟がくる」がようやく終わりましたね。最終回およびラストシーンについては様々なシーンを予想していましたが、主人公の最期を描かなかった(におわせることすらなかった)のは大河ドラマにおいて記憶になく、予想外でした。

深夜の停車駅で駅弁を買った記憶は青春の原風景の一つ ─ 大垣夜行(ムーンライトながら)の思い出。

大垣駅 ─ 東京駅間を結ぶ夜行列車(寝台列車ではない)「ムーランイトながら」が昨年3月29日をもって廃止されました。同列車はかつて「大垣夜行」と呼ばれており、この時代に1回だけ乗車したことがあります。当然、昭和時代。高校生でした。

取材時に「では、始めます」が禁句な理由。

取材時にその様子を録音することは珍しくありませんが、相手によって注意すべき点も。なぜなら取材現場では、それまで気さくに世間話をしていた取材対象者が、録音のスイッチを押した途端に押し黙り、別人と化してしまうことがままあるからです。

若気の至りで買った赤い革ジャンを自分で黒く染め直す<前編:きっかけ篇>

20年以上前、若気の至りで買った赤い革ジャン。当時はよく「マイケル?」と茶化されたものです。それでもとくに抵抗なく着ていましたが、歳を取るにつれて徐々に着用する頻度が減っていき・・・。

今すぐ修正!2021年の手帳やカレンダーは大半が間違っています。

毎年いくつかの企業のカレンダー制作に携わっています。企業のカレンダーは販促ツールとしての役割が大きいため、前年の11月頃から顧客に配布し始めるケースがほとんど。逆算すると遅くとも夏頃に制作を開始し、10月末には印刷納品という流れになります。

来年の干支はウシ?トラ?毎年この時期に混乱するわけは?

来年2021年の干支は丑(うし)ですね。しかし頭の中は今、再来年の干支である寅(とら)のことでいっぱいなんです。なぜなら・・・

電子ドラムROLAND TD-1K 到着!ド素人からのドラム挑戦スタート。

電子ドラムROLAND TD-1Kが届きましたので、さっそく開封して組み立ててみました。届いたのは1.5mぐらいの大きなダンボール。

とりあえず春まで待つのが吉?auの「満足のいくプラン」に期待。

端末(スマホ)の割賦払いが終了次第、より安い通信業者(プラン)に乗り換えようと考えているのですが、ちょうど各社とも新プランを発表する過渡期にあたりタイミングを計りかねています。

芸が細かい特大ジオラマは必見!「あいち朝日遺跡ミュージアム」に行ってきました。

先月オープンした「あいち朝日遺跡ミュージアム」に行ってきました。弥生時代、現在の清須市から名古屋市西区あたりにかけて日本有数の大規模集落が栄えていたそうです。

激痛!肩関節周囲炎(五十肩・四十肩)の診療パターンあれこれ。

忘れたころにやってくる肩関節周囲炎、いわゆる五十肩・四十肩。現在まさに発症中で、2年ぶり3回目。ここ10年来、左・左ときて初めての右肩。厄介なことに利き腕です。

「コロナ禍」と「コロナ下」はまったく意味が違います。

最近、「コロナ禍(ころなか)」という言葉をよく使うようになりました。これは「新型コロナ感染症がもたらす災い(不幸なできごと)」を端的に言い表した言葉です。